CAUSE A RIOT
*Fun-da-mental cause a riot
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*おお
明日は駒場開催じゃないか。
浦和レッズ観戦後にお待ちしてま〜〜す。
神戸の人も大歓迎(´・ω・`)ノ
ジャズのLP100枚ちょろっと出しましたよ。
ブルーノートのオリジナルとかあるのです。
7/1(水)は多分営業しますです
7/3(金)〜7/5(日)までは仙台なのでお休みです
7/6(月)は泣きながら後片付けしてるみたいです
当店参加なのです
"全日本レコード&CDサマーカーニバル"
http://www.recordcdsummercarnival.com/
7/3-5
仙台・イベントホール松栄(仙台市宮城野区榴岡1-2-8)6F
問合せ:J&B 022-772-2270
7/18-19
渋谷・フォーラム8(東京都渋谷区道玄坂2-10-7)8F クイーンズスクエア
(渋谷道玄坂YAMAHAのビル)
問合せ:エボニー・サウンズ 03 - 3485 - 5891
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"「台湾統治で偏向報道」視聴者8千人がNHK提訴" (読売)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090625-OYT1T00922.htm
日本の台湾統治を扱ったNHKの番組を巡り、全国の視聴者約8300人が25日、「事実と異なる偏向報道が行われた」として、NHKに対し、1人あたり1万円の慰謝料を求める訴えを東京地裁に起こした。
問題とされたのは、4月5日に放送された「シリーズJAPANデビュー」の第1回「アジアの“一等国”」。訴状によると、番組では台湾人に対する日本政府の弾圧や差別が描かれていたが、原告らが出演した台湾人に確認したところ、本人の意図が歪曲(わいきょく)されていたと主張。「NHKの手法は公平な報道を定めた放送法に違反する」と訴えている。
放送後、一部の原告がインターネットなどで視聴者に訴訟参加を呼び掛けた。
NHK広報局の話「訴状を受け取っておらずコメントできない。番組内容には問題がなかったと考えている」
「アジアの“一等国”」については
"15年戦争資料 @wiki" に "【転載歓迎】NHK JAPANデビュー第1回『アジアの“一等国”』全内容文字起し" が、ございますので、内容をご覧になってない方はこちらを。YouTubeにもあると思うけどさ。
NHKの回答
"シリーズ・JAPANデビュー 第1回「アジアの“一等国”」に関しての説明"
「事実と異なる」ならばきちんと検証されるべきですし、実際に史実に沿わない内容であったのならば、台湾史だろうと日本近代史だろうと史実を研究している方々がいらっしゃいますから、まずそういった方々からの批判が出てくると思うんですが、どうもそんなハナシは聞こえてこない。そして放送の内容が偏向しているというのならば、BPOという第三者機関があるのだからそこの判断を仰げばよろしい。まぁ、以前に安倍某が「偏向報道だ!」といきり立ってNHKに抗議した結果、番組内容を改変した事を、BPOは報道の中立性に疑問を与えたと批判していましたからもう答えは出ていると思いますけど。
"中立な立場に立つ"という点から、「偏向だ」と言っているのならば構わないけど、ここまで吹き上がっているのが、どう見ても思想的に偏った連中ばかりだと、その「偏向」という言葉がどこに向かって呟かれているんだか。鏡でも見てお喋りしてるのかしら。自分たちの御説に都合の良い発言をする連中ばかりであって欲しいという、あまりにもなご都合主義で、中立性や公平性を訴えられてもねぇ。自身の中立性を疑えない者が、客観的な中立性を指摘出来るとは思えませんよ。
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*臓器移植法改「正」案について
まとめみたいな
・人の死を法で規定する事、そういう下品な取り決めには断固として抵抗する。人を生かさない事を正当化させてはならない。
おれとしてはこの水準だけ。あとは特別に何を言おうとも思わない。というより理論としてはこれだけで足りる。だから、脳(脳幹)が身体統合の長で、脳(脳幹)が損壊すると身体統合が失われる(これも実は違うんだけど)という論には同調しないし、さらに、脳死を死であると認める側で尚かつその脳幹最重要器官説を取らない人びとが、苦し紛れに脳(脳幹)がなければ人間的な生の兆候が云々などとぬかすのを聞くと反吐が出る。"脳がなくとも生きている"という多様性が受け入れられない連中はこれに関するお喋りを一切ヤメるべきだ。
で、現状認識として
・本当に臓器移植しか、治療方法がないのか?ということ
この水準の話をするべきなのだが、もはや誰かの臓器を取り出す事にしか人びとは興味がないらしい。
・「脳死」言説の現状
ネット上で見回った結果、「脳死」(「脳死」がどのような状態であるのか?それが人の死と同義であるのか?という事に関して納得のできる答えがないので括弧付きにしておく)についての無知および勝手な憶測がこれまで以上に飛び交っている。したり顔でお喋りする連中は法令の定義と診断の規約を並べ立てるだけで、「脳死」が人の死と同一であるという根拠などどこにも示せてはいない。この水準のお喋りにお付き合いしても碌なコトはなくて「脳が死んだものにどんな生の価値があるのだ」というお決まりのフレーズが出てくるだけだ。生きる者の多様性を信じられない連中には、アラン・シューモンの論文ぐらい読んでおけよ、で事足りる。
・今回の改正の根本となっているといわれる、イスタンブール宣言も批判しておく。
"臓器取引と移植ツーリズムに関するイスタンブール宣言"
国際移植学会のHPにPDFがある
http://www.asas.or.jp/jst/pdf/istanblu_summit200806.pdf
この宣言によって、臓器ツーリズムがなくなる。不法な臓器売買がなくなる。臓器売買は倫理的によくない。といった点でこの法案の擁護をするのは間違っている。もちろんこれを援用し、この法案を批判するのも間違っている。自身の臓器を、他ならぬ自身の臓器を差し出し誰かを救済する事はまさに"献身"である。否定も批判も出来ないだろう。そしてその臓器が商業的に売買されるのならば、その利益は献身したものにこそ支払われるべきである。ところが、実際そのような利益をせしめるのは、専門家やブローカーである。病人が多額の治療費を募金までしてまかない、献身するものにはびた一文払われない。このような不公正に何の疑いも抱かず、募金詐欺だの、早く臓器を差し出せだのと、何ごとか批判をした気になっている連中はどうかしている。イスタンブール宣言が宣言すべきだったことは、そんな臓器売買に関する商業主義的不公平の是正であるし、高額の治療費を請求する専門家とブローカーへの倫理的批判である。
自明であると信じて止まないものを疑わないといけない。もしくは信じて止まないものを決して手放してはいけない。ということ。
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*全日本レコード&CDサマーカーニバル
http://www.recordcdsummercarnival.com/
これのですね渋谷篇に参加するのは以前より決まっておりましたのですが、急遽仙台篇にも参加する事になりましたのであります。東北の皆様よろしくお願いしますです。
7/3-5
仙台・イベントホール松栄(仙台市宮城野区榴岡1-2-8)6F
問合せ:J&B 022-772-2270
7/18-19
渋谷・フォーラム8(東京都渋谷区道玄坂2-10-7)8F クイーンズスクエア
(渋谷道玄坂YAMAHAのビル)
問合せ:エボニー・サウンズ 03 - 3485 - 5891
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*Not In Our Name (The Pledge of Resistance)
"当事者"とは何なのだろう、と考えている。そして"当事者"にしか語りえぬものとは何なのだろう。"当事者"が語りうる術を持っていなかったらどうなるのだろう。
Saul Williams - Not In Our Name (The Pledge of Resistance)
決してわれらの名の下にコトを為すな
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